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ちょ……ま……そんな太いの無理だってアッー!
今日の夢
・医療用ナノマシンの注入とかいって注射をすることになった
で、出てきた注射が針先の口径が一ミリくらいあって結構でかい。それはかなり痛そうだ、と思って注射された。実際痛かったような
しかもそのあとあのステンレスのバットみたいな容器に細い注射が四本と太い注射が二本あって、今打った注射はいわば生物培養におけるペーハー調整剤程度の役割のものらしく、俺は注射地獄を見て恐怖した
でも、今考えると、現実にそんなシステムが開発されたら、おそらくもっとザクザク射されるような気がする
それよか、注射がフロイトの夢診断でチンコの暗示だったりしたらどうしようと。むしろそれのほうが恐ろしい
・冷蔵庫の中のそろそろやばいかな、というものを食べる夢。普通にうまかった。きっとこれは俺の冷蔵庫の中身に対する心配の表れか
・俺はどっかの雑誌のスタッフの一員だった。そこそこ偉かった気がする。で、皆でコンビニで立ち読みしたりしてgdgdしてたんだけど、どっかの離島にいる人間のせいで絶滅が危ぶまれる生物の取材に行こう! みたいなことになった。島についたら、何故か俺達はテレビクルーになっていた。で、その生物は虫なんだが、夜行性なんだが、車のライトのような強い光が当たると気絶して落ちてしまうらしく、そのまま轢かれたりして死んでしまう、という様子を撮影した。ちなみに虫の見た目は鈴虫を面長にして、羽を丸く大きくした感じだった。正直、きめえ。川の下流からさかのぼっていっていたのだが(その虫の産卵場所は川の上流にあるらしい)、二股に分かれていた。一方は繁華街のほうから流れてきていて、もう一方は閑散とした村のほうから流れてきていた。ここで人類に対する皮肉のような、しんみりとしたナレーションが流れた
橋を渡ると、この虫を守る会、みたいな会員の人間二人にあった。「この虫を守るためには、地域全体で保護していかなければならない」みたいな感じのナレーションが流れた。気づけば、会員二人は自転車に乗っていたのだが、一人は無灯火だった。無灯火は違反だけど、虫を守るために地域が許容しているんですね、みたいなことを尋ねたら、そいつはライトをつけた。単なる違反だったらしい
で、上流で川を渡り、その上の場所に行くことになったのだが、護岸工事のブロック塀が何故か下半身が重くて中々上れない。ここで落ちたら死ぬ! と必死こいてあがった。死ぬかと思った。俺も昔はこんなこと無かったのに、年取ったかなあとか思った
で、その上った先は草に覆われるようにしてなめこを大きくしたみたいなきのこが足元にびっしり生えていた。あの虫はここで産卵するらしい。で、ここにはその虫を保護する会の人間が十人以上居た。で、みんなに袋詰めされた足元に生えているきのこ(確かほったけというらしい。チンコだけと誰かが解説するのを聞いた気もするが)を撒き散らした。俺も撒き散らした
で、何かこういうドキュメンタリーにありがちなインタビューみたいな流れになって、gdgdになって(誰かが放送禁止発言したけど、俺は編集に直させるからいいよwwwwと鬼畜発言。このことからも、俺は結構偉い人間らしいことが読み取れる)、で解散。その後、この島の浜辺まで出た。この島はどうやら沖縄という設定らしい。で、旅行会社と裏で繋がっていて、実際は旅行促成の番組だったらしい。青い海、白い砂浜、まぶしい太陽、といういかにもな光景が映し出される。
すると、砂浜の上のほうから、スーツの集団が走ってきた。誰か犯罪者を追っている刑事らしい。その中に、半額品のスペアリブをかじっている刑事がいた。俺だった。犯人が銃を取り出す。俺は骨周りの肉をうまく食うのに悪戦苦闘していた。誰かが撃たれた。俺だった。で、何か場面は移り変わって、部屋の中に居た。小中の校長室を広くした、って感じの部屋。俺は相変わらずスペアリブの骨周りの肉をうまく食うのに悪戦苦闘していた。というか、表面にうっすら肉の層があるだけで。ほぼ骨だった。だから半額だったのか! だまされた! と俺が憤っていると、ぞろぞろと人が入ってくる。半分以上が泣いている。で、この部署で一番偉い人間は女性だった。草薙素子みたいな感じのイメージ。甲殻見たこと無いけど。で、誰かが死んで、それを偲んでいるらしい。死んだ人間の位牌? 骨壷? の周りに皆が集まり、それに手を重ねて泣いている。誰のものだ、と思ってみてみると、やっぱり俺だった。ワロスw
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