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名言?
夢の中にて。親父と話している

「人生ってのは半分はまな板の上の米を眺めているようなもんだ」
「残りの半分は?」
「残りの半分は……ええっと、それを食べるようなもんだ。だからどんな結果になっても面白い」

いくら夢の中とはいえ、意味分からん。しかも書かれているとおり、残りの半分を尋ねたとき少しつまった
しかしあっているような気がしなくもない。まあ人生ってのは……ってのは全部そんなもんか。バーナム効果に似たようなもんだな

他の夢
・何か経緯は忘れたが、母に裏切られる夢
・何故か電車乗りのプロ、みたいなナレーションで俺を中心に映像化される。俺は地下鉄を降りると一度ドアがしまってしまった電車を前にする。しかしこの電車は何かを挟んでいたため一度少し開く。そのすきに自分の体をねじ込む、という戦法で乗車した。しかし当然ながら挟まれた。もう一度開いたから良かったものの、開かなかったとしたらぞっとする。もみじおろし
素人たち(一般人)は乗車しそこねていた
その素人の一人に旧友がいた
それを尻目に発射する
電車は地下鉄のはずなのに地上へ出た。太陽が照り付けてめちゃくちゃ暑い
俺は先頭車両の一番前にいて、正面のガラスにつかまるバーみたいなものがあったからつかまっていたら、運転士(特に隔てられていなかった)に「危ないから放して! それはアンテナに繋がってるから! 折れちゃうだろ!」と咎められた。見てみてば、確かに車外部にある黒い警棒ほどの大きさのアンテナに繋がっているようだ。しかもそれはパンダグラフの役割も担っているらしい。なるほど、折れたら止まっちゃうな、とか夢の中の俺が思ったが、それ以前に俺感電死の危険だろ、と今は思う。窓からは小学校か中学校らしき校舎とトラックに白線がひかれたグラウンド、野球部の張られたネット、土手と小川が見えた。色合いがもろに夏のものだった。気温は32℃らしい。昨日が気温17℃(現実には全然違う)だったため、15℃差とか殺す気か! と同じく電車に乗車していた友人らと話す。俺は半そでの白のワイシャツをきていた。周りにいるのは大学時代の友人が主だったが、どうやら俺は今高校生くらいの設定らしい。中学時代の旧友が漫画を読んでいた。何かと思えばジャンプだった。ジャンプかー、サンデーならまだ読んでなかったのに、と俺は言った。なぜか今日が水曜日だと認識していた。しかし、このうち一人が俺にやけに近い。俺は顔が近いんだよ気色悪い! とキョン状態だったため、しかも後ろを向いたら座席はガラガラ(といっても振り向いたときに右側には一人、左側には手前に一人、奥のほうに一人座っていて、一人俺達と関係のない人間がつり革を掴んで立っていた)座ることにした。その顔が(ryの奴はそれでも密着してくるため、「暑いんだよ!」と暑さを理由にして間隔を空けさせた
こっから先はカオスに飲まれていってよく覚えていない。そして冒頭の夢へと続く
冒頭の夢はプライベートでプライバシーな部分が多かったため省略
後、どっかの夢で酒を飲んだような飲まなかったような
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