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ボイスレコーダー! ボイスレコーダー!
まあ今日もそんな感じでした

ちょっとしばらく更新開くかも分からん
というわけで更新開いても生きてるよ
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さらに変わった夢を(ry
車相手にATフィールドを使ったところまでは覚えてるんだけどなー
その後どうなったっけなあ
確か少なくとも一台には避けられたような
でも当てた気もするんだよなー

ボイスレコーダー買うべきなのかも試練が、寝起きでモゴモゴ言ってたら目が覚めて肝心の離脱に支障をきたしそうなんだよなー
なんかまた変わった夢見た気がするけどすぐ書かなかったから忘れた

なんかきつい夢いくつか見た気がするけどすぐ書かなかったから忘れた

私はスライムになりたい
金縛って離脱したが、ローリングが上手くいかず、少しずつ引っぺがして抜けた
しかしなぜか全身に力が入らず、抜け方もスライムのようなニュルンとしたものだった
しばらくプルプルしてたが、なんとか持ち直し部屋から出る。離脱先は今住んでる安アパートだが、何気にアパートから始まったのは初めてかもしれないので嬉しかった。いい傾向だ
窓から部屋の外に出た。部屋から出るのと同時にリアリティが一気に跳ね上がった
外に出たほうが情報量が増えるはずなのに、なぜだろうか。これはこの離脱に限った特殊な現象ではないので、少なくとも俺の名倉では当然の現象と言えるのだが、何が原因でそうなっているのだろうか
まあおいておいて。天気はすごく明るい月夜といった感じ
手を伸ばそうとしたら少し伸びた。指は結構(と言っても十センチくらいだが)伸びた
アパートの前で爆破系の魔法を使おうとしたが使えなかった。イメージの欠如が原因か? アレか、それっぽい雰囲気を作ればいいのか、とそれっぽい呪文を考えて詠唱までしたが、何も起きなかった。少し恥ずかしかった
結局、手にすごく意識を集中させて、手の周りにわずかな陽炎を発生させる程度しかできなかった
立ち止まっていると意識がやばいので俺は歩き出す
家の前の通りが、なぜか田舎の山の下り坂のようになっていた。あの丸太を使って簡易の階段を作ってあるやつ
俺はその階段を下っていく
家はそう多くなく、切り干し大根を作るためか、大根を干している家などがあった
揺らぎと戦いながらしばらく歩いていると、道の両脇に小ぶりな花をたくさんつけるタイプのひまわりが並んでいた
まだ地面には雪があるのにひまわりが咲いている、というのは異様な光景である
休耕地なのか花壇なのか分からないが、その道の脇にある一枚の畑にもたくさんのひまわりが咲いていた
そこで揺らぎに負けて強制帰還
途中息が激しくなってやばかった。多分リアルでもそうなっていたことだろう

で、続けて離脱
今度は小学校の体育館から始まった
児童がいくつかの塊に分かれて集まっていた
その中のかつてのクラスメート(小学生の見た目ではなかった。小学生を元にして十台の後半から二十台の前半あたりまで成長させた、といった見た目だった)がすごくスイーツ(笑)なことを言っていたので、腹が立ったから皆殺しにすることにした
手を向けるだけで、人々はあっさりと肉片に変わった。俺の手から台風か何かが発生し、それにかき混ぜられてるようだった
一気に天井付近まで飛翔し、残った児童も掃討していく
一通りかき混ぜ終わったら、最上段の窓から外に出た
しかし外に出たとき一瞬リアリティが跳ね上がったが、すぐに現実に戻された
とある夢幻の自動拳銃
夢だったんだけど、すごく違和感がなく二次元のキャラが出てきた。普通に嬉しかった
名倉の二次元はどうも違和感があるものになってしまうから、この調子で上手くいけばなあ

ちなみに出てきたのはタイトルどおり禁書目録のキャラ。あのピンクのょぅι゛ょの先生(あのピンクの動物っぽいパジャマ着てた)と、確か瞬間移動がつかえる女の子(制服)とビリビリ(制服)の三人だった
漫画はほぼ見ているものの、アニメは一話しか見ていないため、大して思いいれも脳内3Dもできていないキャラだっただけに驚いた
いや、やっぱり俺の中の紳士の仕業か……全員一応幼い品

内容は夢にありがちなカオスだったが、大雑把に書くと、俺は2008/12/16製造の俺本体のクローンで、手に製造年月日が書かれていた。しかしクローンだとしても記憶がちゃんとあり、自己同一性もはっきりとあったため、自分がクローンであることに苦悩したりはしなかった。オリジナルが死んでると分かっていたのも大きいかもしれない
で、前半は全然違う話だったんだが、いつの間にか俺は施設に囚われたほかのクローンを解放し、所長を殺すという目的で動いていた
施設に乗り込み、物品を調達し、いざ所長殺し、となったところで敵に見つかりそうになったので手近な部屋に隠れた
ちなみに俺の武器はSIG SAUER P226だったと思う。wikiの画像と俺の記憶を照らし合わせた結果。確かこれのエアガンを弟が持っていた気がするし、俺の夢に出てきても何もおかしくない
もう一丁ゴツイ拳銃があったのだが、それは仲間にもたせていた。仲間は男一人、女一人だった
隠れた部屋には一人の兵士がいたので縄で縛らせた。仲間は知っている人物だったような気もするし、まったく知らない人だったような気もする。途中で入れ替わっていたかもしれない
俺はこの施設に以前はいったことがあるらしく、この部屋にはダイナマイトがあることを知っていた
だから箱を片っ端からひっくり返したのだが、なかった
諦めて、所長室目指すか、って時に、部屋のドアが開いて小萌先生(ピンクのロリ先生)が入ってきた
と、名前の確認のためにググッたはいいんだが、画像みたら何か違う気がする。もうすこし可愛かったような。後、ググってるとき強烈なデジャヴを感じたんだが、もしかして俺は以前にも小萌先生が出てくる記事を書いていただろうか
まあ、その人が着たので、俺は入ってきた人間は問答無用で撃ち殺す気だったのだが、良心が咎めて、というか可愛さにやられて、拳銃を突きつけ「声を出すな」とだけ告げた。縛ってこの部屋に放置するつもりだった
小萌先生が驚いているところへ、瞬間移動の子がやってきて、叫ばれた
見つかっちまったし、超能力者とまともにやりあっても勝ち目がないので、俺は敵中を強行突破することに決め、走り出した
前方に警備員が現れ、発砲してくるが、こっちは弾数の都合上安易に発砲するわけにもいかない
しかし主人公補正かなんなのか一発もあたらず(空を飛んでいたことも一因にあるが)、そいつらから逃げ切る
いつの間にか舞台は学校になっていて、正面にビリビリがいた
なんか大声で怒られたが内容は忘れた
攻撃される前に猛スピードで脇を通り過ぎた
所長が担任を持っている教室が見えた
俺が教室の前の戸を開けると、教師(所長)がいた
俺は二発打ち、さらに着弾前に相手の真上に飛び、さらに二発打ち込んだ
しかし全部避けられた
反則だろ、と思った。そして目が覚めた
俺の精神力もまだまだ捨てたもんじゃないな
かなり寂れた工場を歩いていた
左右にはスーツ姿の数人の男
俺もスーツを着ていた
商談か視察か何からしい
俺はなんらかの原因で不意にこれは夢だ、と気づき、離脱(?)
場所が同じだったんだよなー。でも明晰化にしてはリアリティがあまりにも上がっていた気がする
とりあえず飛んだ
工場の脇をすり抜ける
葉遥、と呼びそうになったところで色々思い出し、慌てて止める
でも、今呼んだらすべて上手くいくんじゃないか、とかそういう欲求が出て、負けそうになる
飛びながらしばらく葛藤するが、なんとかその欲求を振り切った
工場の敷地内から飛び立つこうもりの群れを見つけたので、後を追ってみた
こうもりのせいか、別に翼がなくても空は飛べるのだが、俺は背中に一対の羽を生やしてみた。自分では見えないが成功していると思う
こうもりの群れは工場を抜け、林を左右に縫うようにして進む
俺はこうもりほど小さくないので小回りが利かない
なんとかするために、背中に三対羽を生やし、腕も羽にしてみた
ステアリング性能は大分向上した。それぞれの羽を独立させて動かすのは難しいが、背中が割れた腹筋のように塊がバラバラに動いている感覚がして、楽しかった
林を突っ切ると今度は道路を挟んだ学校の上に飛んでいった
林を抜けるとき、運動性能が上がったお陰でこうもりに追いつきそうになった、というか捕まえれそうになったのだが、林を抜けて急に上に逃げられたせいで逃してしまった
間近で観察してみて、こうもりは普通のこうもりというより、ポケモンのゴルバットに近い感じだということが分かった
こうもりを見失った俺は学校の上空にこうもりを見つけ、すぐに追う
こうもりは学校も抜け、反対側の道路を挟んだ林の木々に止まった
これは捕まえるチャンス! と近付く
急に顔面に衝撃を感じ、視界が暗転した
視界の端にわずかに木の枝が見えた
こうもりは大きいとはいえ、人間に比べれば大分小さいから枝の間をすり抜けられたようだが、俺はもろに枝に当たってしまったようだ
不意打ちのショックのせいで、たいしたダメージでもないのに強制帰還させられてしまった
これにぶつかってさえいなければまだまだいられたように思える
・吸血鬼(^q^)たのしいです
随分今更な気もするが
まとめからこのブログのURL消してきた
理由はいろいろと嫌になったため

まあかなり今更だわな
潮時はもっとずっと前にあったのに


というわけなので、特に騒ぎ立てたりせず、まとめのほうからはこのまま消滅させてください
ああ、それと別にこのブログをやめたりはしない
アウトラインエディタ的な便利さがあるし、ここの内容をオフラインに移転する気力ないし
ただ、更新頻度は減るかもね。前はどうでもいいようなこと書いたりしたときもあったし

これで俺は自由だ
恐怖離脱法
一個前の記事で思いついたと書いた離脱法
既出っぽいような簡単な内容だが、知らん


夢や明晰夢、名倉でもそうかもしれないが、「恐れたことが現実となる」ということがよくあると思う。それを利用する
金縛ったら、「もし幽霊が俺の手を引っ張って幽体離脱させてきたらどうしよう」と考えるだけでいい
あとは幽霊が君の手を引っ張って離脱させてくれるはずだ
恐怖のお陰で意識レベルを保たなくても勝手に落ちはしない
ただ問題はその恐怖に勝てるか、ということなんだけど
さて……
離脱2、金縛り1(離脱2のうち1は夢から抜けたため)、夢多数

離脱2のうち1は即戻され(というか戻った。幽霊怖すぎ。ただ、そのお陰で新しい離脱法考え付いた)、もう一回は鏡を見ながら葉遥を呼んだら、呼ぶたびに視界が歪んでいき、まもなく戻された
俺も懲りないねえ

何が原因なんだろうか
もう俺の脳に葉遥には会えないという回路が構成されているせいだろうか
それとも……

ああ、しばらくは基礎訓練に当てると決めたのになあ
俺の意思の弱いこと弱いこと


まあいいや、そろそろ終わりにしようか
レム圧力やべえやべえ
離脱2(いずれも五分以内の短期)、金縛り6?(寄せては返す波のように)、夢たくさん(数なんぞ覚えちゃいない)
絶大たる威力だね

ちょっとレム圧力を最大限に生かすプログラムを考えてみた
1、60時間寝ない(一時間半×3~4の仮眠を挟むのはあり。むしろ効果的)
2、12時間寝る
3、以下ローテ

完璧じゃね?このプログラムなら社会人にも実践可能!誰かトライ!俺は嫌だ!
レム圧力やばい
なんという圧力。言論封鎖もびっくりの威力
5~6倍(睡眠時間の短さ)×4~5倍(夢の数)=20~30倍って感じ

今まで二度寝こそ究極、と信じて疑わなかった俺だが、訓練としてはニートとかがやったら精神と時の部屋並みにレベルうpできるんじゃね?

問題は、つらいということと、間違いなく寿命削れてるということと、ここから離脱はきついということだな
ただ、短期間で多量の夢を見れるため、夢日記等を用いた訓練を圧縮してできるというのはでかい
まあニートが何を生き急ぐというのか、という話でもあるけど、毎日が日曜日ってことはそれなりにおいつめられているから急いでもまあアレかなと
なんなんだよ……
離脱した
夢から離脱したので、離脱先は見たことの無い景色だった。そこそこ都会な街並みと、高架橋があった。俺は高架橋の上空から見下ろしていた
直後、「葉遥」といったら、それまで鮮明だった視界が一気にホワイトアウトした
目の前には拡大された白い名刺のようなものが見える(横長)
名前とか(確か漢字四文字。どこにでもいそうな名前だったと思う)会社名とか役職名とか連絡先とか(この辺はあまりよくみていない)の他に、
○○○、○、○○○○
と書いてあった。○の部分には文字が入るのだが、失念。大か多の字は絶対に入っていた。句読点の位置は確実
変な文だな、と思ったが、そんなことを考えているうちにその名刺すら歪んできた
で、目が覚めた


なんなんだよ、ふざけんなよ
葉遥と読んだだけでこれかよ
あんまりだ。あんまりだろ

指針を見失った。ダメだ。どうすりゃいい。いや、そもそも基礎訓練にしばらく励むと決めていたのに離脱するなり葉遥を呼んだ俺も俺だが。記事にしてないだけで少しは名倉で基礎訓練やってんだぜこれでも

本気でへこんだ
忘念のザムド
構成も悪くない。戦闘シーンは一級品

それでありながら、なぜかいまいち感動できないというか、不完全燃焼感があるというか、なんというか

何が原因だろうか
いや、分かってる。原因は分かっているんだ
ああ、途中のわくわく感は異常だったのに

こんな風に思っているのは俺一人ではないだろう

BONESはこれからどうなるのだろうか



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