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離脱できた気がしたが
記憶欠損が激しすぎる。つまり離脱じゃなくて明晰夢程度だったようだ
セクロスで挿入して夢精も意識喪失も強制帰還もなしだったのはかなり久々だったんだけどな……
でもそれ以外いまいち覚えていない
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ざわ…ざわ…
今日見た夢ではっきりと覚えているのは二つ
・図書館に行った夢
・綺麗なカイジこと零的な夢

今日図書館行く気だったからそれが影響を与えたのだろう。後は知らん
飛行徘徊法
老人徘徊法の派生版。既出かもしれんが知らん

普通に老人徘徊法の要領で空を飛ぶ。あまり高く飛ぶと現実感がなくなるので、地面から一メートルくらいの低空飛行か建物に沿うように飛行したほうがいいと思う
そして普通に老人徘徊法の要領で離脱

利点は老人徘徊法よりもよりはっきりと自分が特殊なことをしていると自覚しやすく、また、飛行には結構意識を使うので現実体の感覚が消えていたときにスムーズに名倉体に移行できる
何気に一週間も更新してなかったんだな。俺はどうもムラがありすぎて困る
(当初、偽りの目覚めから離脱した……のか? というタイトルにするつもりだったが、冷静に考えてみれば離脱じゃなかったのでタイトルを変えた。なので若干文が変なところがある)

かなりリアルだったけど、記憶の劣化具合と整合性から離脱じゃないっぽいな。まあ一応書く
とりあえず覚えているのは、俺が鷹を飛ばして、それを追うように戦闘機で飛び立った場面から
なんかプロモっていうか新人教育のムービーって感じのナレーションがついている
それによると、動物を追いかけることで自然と理想的な戦闘機の飛ばし方を覚えるとかなんとか
正直ムリがある
でも一応普通に飛ぶ
途中で山にぶつかったんだが、山にあたるスレスレを飛ぶ
山は山だけどサバンナって感じだった
どのへんがサバンナって感じなのかというと印象だけで、冷静になって考えてみると実際サバンナは関係ない
もののけ姫のヤックルをでかく、首を長くしたような3m級の鹿? が数匹ずつ塊を作っていた。鷹もそこそこ飛んでいた
俺は途中でそのうちの一匹に飛びつく。が恐怖を感じて離した。つーか戦闘機に乗っててどうやって掴んだのかと小一時間(ry
そのまま飛ぶ
山をあがっていくと鉄骨と一部打ちっぱなしのコンクリートで作られた廃墟のような場所が見えた
このへんで俺は完全に戦闘機に乗っているということを忘れている
俺はその建物の脇の草むらから生身で飛ぶ(つうか戦闘機どっかいった)
こっからの思考が偽り。俺はフラフラ飛んでいるうちに、戦闘機のくだりが夢だと気づく。で、こんな感じでフラフラ飛んで、感覚をよく感じたら徘徊法の要領で離脱できんじゃね? とか思った
そしたら金縛りktkr!
なのでそのフラフラの感覚をはっきりと自分のものにし、操作できるようにする
これを離脱した、と思ったが、夢の範疇と考えていいだろう
でもその俺はよっしゃ離脱できた。ブログに書こう、とか考えてた
実際リアルだったからね、騙された
俺は飛んで、その廃墟に入った
そしてなぜかテレパシーが出来る気がして、双子氏と後もう一人誰かに向けてテレパシーを発信した
ぽーにょぽにょぽにょ(ry
反応はない
しょうがないから、俺がいる証明にカードを送っておいた。普通のゲームとかのカードより一回り大きく、色はくすんだ赤を乳白色で縁取った感じのようなもの。今にしてみれば、なぜこれを送ったら証明になるのか意味が分からない
そのままその建物の中(その階はコンクリート打ちっぱなしの広い床があった)を歩いていると、実家の台所とバイロケーションになる
俺は夢に飲まれかけていると感じ、なんとか意識を保つ
元に戻って、また暫く歩くと、その階の端っこのほうにベッドのようなものがあり、そこに黒いフードつきローブというかぼろきれというかを被った男を見つけた
俺は「双子finder? ならカードを出せ」と問いかけた
双子氏っぽいのはうん、といおうとしたから、俺は臨戦態勢に入ったら、うんんと切り替えやがった
そんなに面倒か、と俺は思ったが、途端に視界がやばくなってきたから、「後は頼んだ」と何故か言い残して夢に飲まれた
夢は先ほどの実家の台所から始まり、俺は尿意を催したのでなぜか台所にある隠しトイレに行った
だがいくら出しても出した気にならない
そこでこれは夢だ、と気づいたので、さらに意識が沈みそうになったから、無理やり起きた
本日の記録 8/7
運動:チャリで一時間弱
就寝:五時
離脱補助:なし
瞑想:なし

で寝た。すると八時に一度目が覚めた。普通に二度寝。ここでかなりいい夢を見た
内容は黒系のゴスロリ少女がいて、俺とそのゴスロリ少女はなぜか将来を誓い合った仲で、イチャイチャしたりイチャイチャしたりイチャイチャしたりしていた。すごく可愛かった
で、俺はなぜか幼稚園児辺りの設定なのにパソコンをやっていて、彼女とチャットをしていた
で、なぜか俺は将来住職にならなくてはならないらしく、彼女が「住職になるならこれに耐えられないと」みたいなことを言われて、そしたらいきなり眼前に心霊写真(写真というか現実というか)を見せられた
その後は若干gdgdやってたら、玄関のドアをノックされて目が覚めた。玄関まで行ったらすでに気配はなく、というか隣の家の玄関を叩いている音が聞こえた。アンケートがなんちゃらかんちゃら、と。幻聴じゃないことはこれでほぼ確定

時間は十時半。よって三度寝を決行。正直中々眠くならないので老人徘徊法を使用。すると俺はいつの間にかスーパーの前にいた。時刻は夜。俺は夜の十時半だと認識した。そして俺は魔王らしい。男がそう言っていた
そして俺の魔王城(どうみてもスーパーです、本当に(ry)に勇者が向かってきているらしい
こうしちゃいられん、と勇者を迎撃に向かうことにした
すると黒い服に黒いハーフパンツの少女とやけにすれ違う。こんな時間にマラソンもないだろうに……とか思っているとひらめいた! 実は奴らが勇者なんだ! 多分勇者養成所的な施設があってそこで大量生産されているに違いない! と
走って帰った。普通の速度だった
入り口に立っていた男(部下っぽい奴)を捕まえてさっきひらめいた説を伝える。すると「そんなことあるわけないじゃないっすかwwwwww」と言われた。コイツマジ使えねえ
しょうがないから自分で阻止せねば、と魔王城(スーパー)に戻る
中に入ったが、特に不審人物はいない
ここで俺はここが魔王城だという認識を失う。そしてここが夢と気づいたわけでもないのに俺の特殊な力があることは気づいていた
とりあえず「ザ・ワールド!」
……名倉において三秒停止できることの価値はあまりにも軽い。しかし伸ばそうとしても伸びない
ならば俺が高速で動けば周囲は相対的に遅くなる、と思い、俺は周囲の時間の流れを遅くすることにした。思ったことと真逆のことをやっている
これは成功。周囲のざわざわ音も静かになったし、店員の動きがとても遅い
俺はショーウインドーに飾られた食い物を店員の目の前で食いまくった。味はよく覚えていない。触感は鮮明にあったが。俺はローストビーフを食べると別のウインドーへ移り、そこでチョコレートケーキを食べた。さらに別のウインドーへ移り、そこでピザ(ピザパンのほうが近いか?)とトロパン(商品名がこうだった。食ってみると、ピザパンとかのパンとチーズとの間にトロが挟まれていた)とツナピザとポテトピザをそれぞれ一切れずつ食った。そうして少し落ち着くと、行動の目的を見失ったので、そこにいた店員を捕まえて引き寄せた
ブサイクだったので改造することにした(初めから改造する気で引き寄せたのだが)
容易に可愛くすることができたが俺は納得がいかない。なぜならそれは三次元の可愛さであって二次元の可愛さではない。よって俺はのサイズをいじることにした。両手で両の眼球の周りに爪を立てるように覆い、そのまま押し広げる。すると確かに目のサイズは大きくなったが、白目の比率が高いため、正直ぐろい
なので黒めの比率を上げるべく、両の眼球に両人差し指を当て、絵の具を塗り広げるように広げる。程なくして二次元くらいのサイズになった
しかしその顔の全体像を確認する前にバグが酷くなる
俺の目の前にはドット絵の城があった。マリオのステージクリア時の砦が近い
そこは普通のゲーム画面のようにこう選択肢? が並んでいた
そしてその城の中央部には俺らしきドット絵とメイドと俺が認識したドット絵があった。そのメイドと認識したドット絵は俺が先ほど改造した人間だったらしく、俺は改造する前から俺のメイドだった? 時系列があわねーとか、ドットだとNP消費少なくて楽だなーとか思っていた
すると画面端のほうで、城を下から上に一文字に貫通する影がよぎった。城も破壊されている。勇者か? とか思ったが、何も起こらなかった。俺は夢の維持が大変になってきたので目を覚ました
時刻は十一時から十一時半の間だったと思う
分からなくなった
どこまでが普通の夢なんだろうか
もう最近は夢を見ても大抵そこそこに特殊能力を行使できる。当然夢という自覚はないから明晰夢や離脱とは明らかに一線を画しているが
しかし普通の夢ってこんなこと出来ただろうか。いや、単にこれも普通なのを普通じゃないと錯覚しているだけなんじゃないか
飛行時消費NP軽減法
今日気づいたこと

飛行時のNP消費の一部は「地面感覚の消失」が原因にあると思う
普通の世界じゃ地面や自分を支えるものの感覚が消失するなんてことはあまりないから、それで脳が名倉を現実だと誤解できなくなるってとこがあると思う
だからそれに対する解決法としては、足に感覚を与えればいいんであって、つまり足をぶらぶらさせて靴の感覚を感じるだけで若干の軽減になるのではないだろうか

まあ気休め程度にしかならんかもしれんがw

と書いてて気づいたが、自転車に乗って飛んでるときは、ペダルを漕ぐと確かに回復するから、あながち間違いでもないだろう
久々に離脱 
久々に離脱できた。長いスランプから、俺はもうダメなのか、とか思ってたけど大丈夫だった。まあ離脱自体はショボイものだったけど、対物ZQNで若干の進歩があったかな?
以下内容


前兆が終わると、俺は声をかけて起こされた。顔を上げると、そこは俺が通っていた中学で(何故分かったかといえば、クラスメートが中学のものだったからだ)、俺は机に突っ伏して寝ていたようだ。中学時代はそんなことほとんどなかった優良児だったというのに
で、声をかけてきたのはそこそこ仲の良かったおにゃのこだった。で、くいくいと俺の手を引っ張ってくる。個人的にはとても萌える。で、洗面所まで一緒に行こう、みたいなことを言われた。(中学からは洗面所はトイレと半同居のような形で、もし男の俺が女子のことを使おうものならば変態呼ばわりは確実なのだが、小学校はトイレと洗面所は別々で、高校も大丈夫だった。だから若干小学校か高校が混じっているものと思われ。この女子とは小学校も高校も同じだったし)。俺はまだ意識が安定してないのと可愛さにやられて、暴走することもなく、「なんで?」と聞いた
そしたら「涎が……」みたいなことを言われた。確かに彼女の顔には涎の後みたいなものが見えた。で、俺はそのまま引かれるままに教室を出たが、よく考えたらかまってる場合じゃねえ、と正気を取り戻し、手を振り払って、視界から逃れるために廊下を走り出した。そしてそのまま飛翔
廊下はなぜかその列に隣接していた部屋部屋をぶち抜いたみたいな感じになってて(内装の具合がそんな感じだった)、若干バグってんな、と俺は思った。ちなみに二階と思われる
廊下で懐かしい顔から気持ち悪い顔まで数人とすれ違う
流石に良く知っている奴はZQNする気になれず、全スルーする
そして階段を下りて一階へ
そこで折り返してまた廊下を飛ぶ。しかしすれ違うのは見知った顔のみ。だから壁を食うことにした
壁に手刀を作った右腕を押し当て、めり込ませる。そして吸い込む……がいまいち吸えない。やっぱり大質量のものを吸うのは難しいなあ……とか思う。若干視界が歪んだから、NPやばいかな、と思って止めようと思ったが、特に目的もなかったので続けた。そしてようやく壁の一角を吸い取る(食いちぎる?)ことに成功した
が、視界がカオスってきた。慣れてないから消費がでかすぎたようだ
俺は自分で開けたその穴から外へ飛び出す。が、視界がブラックアウトした。俺は靴の感覚を意識して、戻されないように試みるが、成果は見られず諦めた

ちなみに、その後、やたらリアリティ(解像度的な意味で)の高い夢を見たが、内容はカオスそのものだったので割愛
久々に酷くカオスな夢を見た
一体どんなインプットをすればあんなアウトプットが出るんだよ
あんなものを見るような入力は何一つ行っていないはずなのだが


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